2014(平成26)年、北海道大学は文部科学省から委託をうけ、「留学コーディネーター配置事業(サブサハラ・アフリカ)」を開始しました。本事業は2018(平成30)年4月に「日本留学海外拠点連携推進事業」と改称され、本学アフリカルサカオフィスは、サブサハラ・アフリカにおける専門人材育成への貢献と、日本の大学の教育・研究基盤拡大および多様化を目的とした留学生受入れを目指して活動しております。